2026.10.25
ZEBRAHOOD 2026
今年のZEBRAHOODのテーマは、
「カイシャとは何か」。
会社は、利益を生み出すためだけの存在なのでしょうか。
人が働き、暮らしをつくる場所。
地域の経済や文化を次の世代へつなぐ存在。
資本や技術を集め、新しい未来をつくる仕組み。
社会の前提が大きく変わるいま、私たちが当たり前に使ってきた「会社」という存在を、一度立ち止まって捉え直してみたいと思います。
2026年11月27日(金)
HOME/WORK VILLAGE(東京・世田谷)
第1弾登壇者として、スペイン・バスク地方を拠点に、売上高約2兆円・7万人超の経済圏を築く世界最大級の協同組合グループ「MONDRAGON Corporation」から、Germán Lorenzo氏のKEYNOTE登壇が決定しました。
また、経営学者・名和高司氏監修のリサーチブック『会社の多面性──カイシャとは何か』(仮)を制作し、チケットをご購入いただいた皆さんに当日お渡しします。
国内外の実践者によるセッションやワークショップ、マルシェ/ショーケースなどを通して、経営、資本、組織、地域、文化など、さまざまな角度から「カイシャ」を考える1日です。
「自分は、会社を通じて、どんな未来をつくりたいのか」
ぜひ、それぞれの問いを持ってご参加ください。
▼リリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000087.000081881.html
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PROFILE
Rio Akachi